第5回修善寺オープン アマチュア予選会開催!

第5回を迎える修善寺オープン、今回はアマチュアの予選会を開催します!
予選通過者は、本戦で<横田真一プロ>と同組でラウンドする権利をGET!

5/6(祝日)、5/9(木曜)の2日間開催
●どちらか1日のご参加、又は両日のご参加が可能。
●グロス上位6名が本戦への出場権獲得 ※両日ご参加の方は良い方のスコア採用
●5/9はプロ予選会も同時開催の為、修善寺OP本戦出場を目指すプロと同組でラウンドできます。

参加ご希望の方、ご質問などある方は
修善寺カントリークラブ内 修善寺オープン事務局 0558-72-2227 まで
競技要項や参加申込書などをお送り致します。

第5回修善寺オープン プロ予選会の申込は4月26日(金)締切です

パトロンからの協賛金からなる賞金を目指し、真剣勝負を繰り広げていただく修善寺オープンも今年で5回目。
その「修善寺オープン」の出場権をかけた予選会を2019年5月9日(木)に開催いたします。
以前は出場選手は静岡県プロゴルフ選手権上位入賞者から選出させていただいておりましたが、第5回となる今年の「修善寺オープン」は、出場選手の裾野を広げて完全オープン戦とし、静岡県プロゴルフ選手権上位入賞者に加え、予選通過者にも出場権を付与いたします。
「修善寺オープン予選会」では、出場者90名のうち、上位9名(予定)が決勝へ進むことができます。
参加のお申込は4月26日(金)まで。

参加ご希望の方、ご質問などある方は
修善寺カントリークラブ内 修善寺オープン事務局 0558-72-2227 まで

第5回修善寺オープン 開催決定!

修善寺カントリークラブでにて、2019年7月24日・25日に第5回となる「修善寺オープン」を開催いたします。
「修善寺オープン」とは、「プロゴルファーを自分たちの手で応援しよう」をテーマに、アマチュアの参加費と「パトロン」からの1口3,000円の寄付金を全てプロの賞金としたプロアマ戦で、過去4回開催してまいりました。

第5回修善寺オープンの競技要項、申込み方法等について詳しくは
修善寺カントリークラブ内 修善寺オープン事務局 0558-72-2227 まで

第4回修善寺オープン 大会結果

第4回修善寺オープン
競技結果    天気:曇り―雨―曇り   気温:18M   風速:10m

2018-4-11 第4回修善寺オープン 大会結果

【賞金】
競技同伴アマチュア参加費 180名分 計3,600,000円
パトロン        1046口  計3,138,000円

               賞金総額 6,739,000円
【ブレイクダウン】
1位  1,684,750円
2位    842,375円
3位    561,583円
4位    449,266円
5位    359,413円
6位    292,023円
7位    247,097円
8位    202,170円
9位    168,475円
10位   134,780円
11~14位  112,317円
15~18位  101,085円
19~22位   89,853円
23~26位   78,622円
27~30位   67,390円

*賞金の内、3%を伊豆市教育委員会様を通して、伊豆市ジュニアスポーツ振興に寄付させていただきます

第4回修善寺オープン 出場プロリスト

第4回 修善寺オープン 出場プロリスト

*順不同 敬称略
・酒井 和貴
・河瀬 賢史
・遠藤 真
・勝亦 悠斗
・大多和 竜次郎
・橋詰 陽介
・阿部 裕樹
・森 博貴
・梅田 有人
・関谷 和貴
・島本 大詩
・柴田 一馬
・山本 健太郎
・里 祐太郎
・並木 一雄
・小野田 享也
・鳥海 博文
・中西 直人
・山浦 太希
・榛葉 実輝
・和田 健太郎
・杉山 明生
・坂田 俊介
・久保 圭
・鈴木 直人
・藤本 翔
・佐治 統基
・嶺井 克文
・武 吉蔵

以上30名。

修善寺オープン予選会の結果

IMG_1878[1]2月7日、第4回となる修善寺オープンの予選会が開催されました。
寒さと強風の悪コンディションでしたが結果は・・・

小野田 享也 選手  GROSS74
鳥海 博文 選手   GROSS75
中西 直人 選手   GROSS75
山浦 太希 選手   GROSS75
榛葉 実輝 選手   GROSS75
和田 健太郎 選手  GROSS76
杉山 明生 選手   GROSS76
坂田 俊介 選手   GROSS76
久保 圭 選手    GROSS76
――――以上9名通過――――
鈴木 直人 選手
佐治 統基 選手
藤本 翔 選手
嶺井 克文 選手
武 吉蔵 選手
半沢 岳 選手
江渡 京 選手
大曽根 孝宏 選手
上杉 卓也 選手
森本 康正 選手
田畑 祐弥 選手
望月 玲 選手
中莖 雄大 選手
時任 宏治 選手
川原 正二朗 選手

本戦は4月10、11日の2日間です。
出場選手が確定しましたらまたご案内致します。
皆様お疲れ様でした。

第4回修善寺オープン 日程変更のご案内

今年の4月4日(水)、5日(木)の2日間に予定されていた修善寺オープンですが
日本プロゴルフ選手権の予選決勝と日程がかぶってしまったことが年始にわかりました。
プロゴルファーにとって日本プロゴルフ選手権は非常に大事な試合の一つであり、
日本のプロであればだれもがその頂を目指すものであるということを考えております。

「プロゴルファーを応援する」

という修善寺オープンの意義に則り、
参加を予定してくださっているプロの皆様に負担をかけることを避けるため、修善寺オープンの日程変更を決定致しました。

ご参加予定のプロの皆様、また応援してくださっているアマチュアの皆様には既にご案内を申し上げたにもかかわらず
日程変更という形を取ることになってしまい、誠に申し訳のない気持ちでありますが何卒ご理解をいただきたく
ここに第4回修善寺オープンの日程変更をご案内させていただきます。

第4回修善寺オープン
期日 : 予選 2018年2月7日(水) 【予備日 2月14日(水)】*変更なし
     決勝 2018年4月10日(火)、11日(水) の2日間
                                   以上。

今回も多くの皆様のご理解ご支援いただけますよう、事務局員一同精一杯の運営に務めさせていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。

修善寺オープンに関するご質問、お申込み等は以下までご連絡くださいませ。
TEL:0558-72-2227 担当 丸上、清水
Mail:info@shuzenji-cc.com

修善寺オープンとは ↓↓

修善寺オープン開催への思い

第4回 修善寺オープン開催決定!

修善寺カントリークラブでにて、2018年4月4日・5日に第4回となる「修善寺オープン」を開催いたします。
「修善寺オープン」とは、「プロゴルファーを自分たちの手で応援しよう」をテーマに、アマチュアの参加費と「パトロン」からの1口3,000円の寄付金を全てプロの賞金としたプロアマ戦で、過去3回開催してまいりました。
出場選手は静岡県プロゴルフ選手権上位入賞者から選出させていただいておりましたが、第4回となる今年の「修善寺オープン」は、出場選手の裾野を広げて完全オープン戦としました。
静岡県プロゴルフ選手権上位入賞者に加え、今年から新たに開催される「修善寺オープン予選会」通過者にも出場権を付与いたします。
「修善寺オープン予選会」は、2018年2月7日(水)【予備日2月14日(水)】に開催し、出場者90名のうち、上位9名(予定)が決勝へ進むことができます。

第4回修善寺オープンの競技要項、申込み方法等について詳しくはコチラをご覧ください。↓↓↓
【修善寺カントリークラブ】PressRelease_修善寺OP予選会

第3回 修善寺オープン 結果報告

修善寺カントリークラブが10月17日~18日に開催した「第3回 修善寺オープン」は通算7アンダーで『河瀬 賢史』プロが優勝しました!
初日は激しい雨と霧の中、堅実なプレーで1アンダーにまとめた河瀬プロは、首位と3打差5位からスタート。
2日目は、前日新しく変えたパターが入らなかったとエースパターに戻し、8バーディーを決め2日間の大会ベストスコアとなる「66」をマークし、「第3回 修善寺オープン」を制しました。

初めての2日間競技となる第3回大会では、パトロンの皆様からの支援金が1,169口集まり、2日間のアマチュア参加者の参加費全額と、パトロンからの支援金を合わせた¥7,107,000すべてがプロの賞金となりました。

優勝した河瀬プロは、「プロだけでラウンドする普通の試合とは雰囲気も違います。ピリピリ感は少ないけれど、この試合はとてもいい試みだなと思います。浜松出身なので以前『とおとうみ浜松オープン』に出場し、地元の人たちが試合を盛り上げようとしていて、みんなが応援してくれるから試合が成り立っているのだと実感しました。その試合にちょっと似ています。今回競技委員長を務めた金森プロのように、プロの気持ちがわかる人が先頭に立って運営してくれる、このような大会がもっと増えていってほしいし、この『修善寺オープン』がもっと大きくなっていってほしいと思っています。多くのプロゴルファーがそう思っていると思います。」と話し、
今日の勝因については「しばらく優勝から遠ざかっていたので、勝ちたいという強い思いに、ゴルフの神様が今回は僕に微笑んでくれたのだと思います。」と優勝インタビューに答えました。河瀬プロは来期に向けてQTに出場予定で、この優勝をきっかけにまたレギュラーツアーに復活し、活躍していってほしいと思っています。
修善寺オープン結果報告ページ